「モテる」とか「色っぽい」とかも
言いにくくなった今日
でも、はっきりとそこに強いから
TAKUMI JUNの写真は評価されてきている
異性の心に響くということでは
わたしたちの写真は抜群だ


スタジオ撮影では、個々人に合わせてライティングや撮影角度を変えることで欠点をカバーできます。ロケ撮影はきらめく自然光や背景の緑で雰囲気満点の仕上がりに。
どちらもL判プリント 4枚付き、データ料金は別途
30分以内
L判4枚

30分以内
40枚程度
当スタジオでの婚活・お見合い写真撮影の流れをご案内します
私たちがこの分野に参入するまでは、上品ではありながらも、高価で、異性の目を惹かないような写真が多かったのを、私たちが今のような写真に塗り変えたからです。現在は類似のサービスも増えましたが、今も「より多くの方から選びたい」「よりハイレベルなかたと出会いたい」というような場合は当方が選ばれています。
そのようなことがないように心がけていますが・・・。実際、初めてお会いしてメイク、撮影、修整と行うと、どれも強引でなくても、3乗効果でかなり別人になってしまう場合はあります。例えばメイク技術だけでも身に着けていただければ、そういうことはなくなるのですが。
あまり必要はないと思いますが、好まれる写真の傾向に少し違いはあるようですね。私たちの写真のバリエーションの中から、それぞれに適したものを選ばれればいいと思いますし、アプリの場合はサブに自撮りなどを加えると、ぐっと親しみが湧くと思います。
やはり2~3枚はあるほうがよいでしょう。できれば表情が違うもので「こんな側面もあるのか」と思わせられるといいですね。また、同じ服装のものは2点くらいまでに抑える方がよいと思います。
女性はワンピースや、薄手のノースリーブ・ニットが多いです。上半身の写真と思っていても、スカートの上くらいは写るので、ボトムスもきちんと合わせてください。男性はスーツが多いですが、最近はインナーにTシャツを用いるかたも増えてきました。
当日に2~3点から比較して選ぶことは可能です。どうしても事前に相談したい場合は、他プランで紹介しているアーティスティックコースをご選択ください。
両店の近隣地で行います。十分にロケ地として足りると思いますが、人の少ない公園などをご希望の場合は事前にご相談ください(内容が変わるだけでなく、利用許可を取ることも必要となります)。
「撮影中に1回だけ脱ぎ着できる」というルールで行っています。ジャケットやネクタイ、眼鏡等を途中で1回だけ(同時に)着脱できますが、他のものに変えるということはできません。ネクタイを変える場合も2回の撮影となります。
ほとんどのカメラは横2:縦3の比率であり、顔や肩をほどよく写すと、腰くらいまで映り込んでしまいます。また、女性の腰回りを写すことはとても有効な場合が多く、ボトムスまでコーディネートすることを強くお勧めします。対して、靴は全身を写さなければ問題ないと言えますが、実際の話、カメラマンの気分が盛り上がらないリスクはあります。