身体を動かす人たちの美は
いわば「正」の美である
…とは、多くの方が感じることではないだろうか
その発散されるような美を
1枚の写真に収めてみようじゃないか
簡単なスタジオセッティングやサロン周りのロケ地で撮影。
とはいえ、ライティングは個人の顔立ちに合わせ、100ものショット数から30枚程度のデータを厳選する本格的なセッションです。
L判プリント 4枚付き、データ料金は別途
30分以内
L判4枚

30分以内
40枚程度
作品性の高い仕上がりを求めて、こだわりのスタジオセッティングや遠方地のロケ地に出向く場合も。
打ち合わせによってメイク精度を引き上げるほか、撮影時間増、アーティストの撮影補助などぜいたくなセッション。ぜひご利用いただきたいので、料金は抑えめに設定しています。
L判プリント 8枚付きデータ付き(枚数制限なし)
来店orメール
45分以内
枚数制限なし
L判8枚


来店orメール
60分以内
枚数制限なし
当スタジオでのバレエ・ダンサー・アスリート他撮影の流れをご案内します
はい。指定ポーズや動きのあるポーズにも対応できます。提出先から指定がある場合は、その内容を事前にお知らせください。動きのあるアーティスト写真では、動きが自然に伝わるような撮影表現にも対応できます。
はい。サイズ、背景、形式、データ容量など、提出先の仕様に合わせたデータ作成に対応できます。特殊な規定がある場合は、事前に詳細をご共有ください。
アーティスト写真として表現性を重視する場合は、アーティスティックコースがおすすめです。バレエのオーディション用写真については、上半身・全身・ポーズ撮影の扱いやセッション数が通常のプロフィール撮影と異なる場合があるため、提出内容を確認したうえでご案内します。
はい。バレエのオーディション用写真を中心に、審査・提出用の写真にも対応しています。単なるアーティスト写真としてではなく、提出先が確認したい姿勢、ライン、全身のバランス、ポーズの見え方が正しく伝わるように撮影します。
バレエの場合は、全体のバランス、姿勢、体のライン、ポーズの明確さが伝わることが大切です。ポージングそのものはご本人の技術領域ですが、手が重なって見えにくくなったり、顔が影になったりしないよう、撮影側で光・角度・カメラ位置を調整します。
はい。アーティスト写真としての撮影では共通する部分もありますが、バレエの場合はオーディション提出の側面が強いため、見せるべき情報が変わります。また、ダンスや競技の種類によって表現すべき要素が異なるため、それぞれの競技性・芸術性を意識しながらライティングや構図を組みます。