
今期、と言っても、これからの試合でということらしい。
しかし、ここまでは予選落ち続きでほとんど稼いでいないから、「今期のすべて」とほとんど変わらないはず
しかし、セルフ・プロデュースというか、そういうことのうまい子だとつくづく思う。
常に、人の予想の上を行く。(行かない場合は恐らくやらない)
インパクト上で、より大きな方法を選ぶ。
去年の賞金総額は1億5千万円程度らしいから、今期もそれに近い額が予想できるが、実際、彼の年収は、その10倍くらいと予想できるそう。(引用元略。ネット上で近いこと言ってる人多し)
今までも、そして、それ以上にこれからもかなり稼ぐのだから、実際、そんなにたいした額じゃないと言ってもいい。
でも、メディア上で、一斉に驚きの声が上がった。
●称賛の声、声…遼“賞金全額寄付”米で大反響
http://dailynews.yahoo.co.jp/fc/sports/isikawa_ryo/?1301699948
やっぱり、うまいよね。うますぎる。
イチローは、彼より稼いで1億円のようだが、普通の著名アスリートに比べて、年収との比率で言うとそんなに変わらないだろうに、インパクトで言うとバカでかい。
しかも、そうやって人気をさらに上げてしまえば、広告に跳ね返って、実際には入超になることも、おそらく間違いないでしょう。
いや、批判する気はサラサラありません。
やっぱり、男たるもの、こういう風に生きてみたいよね。
チョイあざとい気もするが、まあ、いいじゃないか。
日本人離れしたセンスをいろいろと持っているイイ男だ。これからも楽しませておくれよ!

『天使にラブソングを』映画版
なかなか有名な作品だが、恥ずかしながら初見でした。そして、思っていたよりもはるかに良かった。 ストーリーはシンプル。ハスッパなナイトクラブ歌手が思わぬことから修道女となり、そこで引き起こす悶着と、合唱指導を通してお互いが





