
≪江頭2:50が物資支援の真相を激白≫
●次は資金だが、2トントラックを借りた以上、物資を満載して届けたいとの思いから、「風俗に行くためのプール金、アコムから借りて来たんだよ」と借金したことを告白。
プール金と借金で賄ったって意味かな?
借金したってのはいいよね
●江頭は「感動しました」と言われることに対し、「いや、違うんだよ。ほかの芸能人はお金をもの凄い金額で募金してるじゃない。オレはお金ないからさ。体で払ってきただけなんだよ」と謙虚な姿勢を崩さず・・・
感動的ですね
男らしいとはこのことだ。
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そして、僕が注目したいのは、エガちゃんの行動には、若者たちからものすごい賛辞が送られているということ。
もちろん女性からも同様にだ。
僕は、いま、若者たちに最も受け入れられ、リスペクトされるのがこのスタイルだと思う。
人格者であるよりも、赤裸々であること。
重厚な安定感よりも、パンクであること。
昨日は、石川遼君のかっこよさを褒めたばかりだが、こうやって、風俗や借金の話までをも暴露すれば、それにも相応する賞賛を、少なくとも若者からは得られたりしてしまう。
そんな時代なのだ。
そして、これは当然、若者だけの傾向にとどまらない。
若者の間でより顕著であるというだけの話だろう。
パンクロック自体も、完全にポップスに潜り込んで定着してしまった時代。
人は皆、他人が見せる(あるいは適度な)パンクさに、誠実さや清潔感を見出そうとし、そういう傾向を示さぬ者への興味をどんどんと失いつつある。
(最近成功した政治たちがどういう人たちで、無視されていったのが誰々かを思い浮かべても、そのことは明瞭だろう。)
そんな、前から持っていた世情分析に対して、より確信を深めさせてくれた、このたびのエガちゃん騒動でした。
一句。
江頭の、財産 パンツとパンクだけ

『天使にラブソングを』映画版
なかなか有名な作品だが、恥ずかしながら初見でした。そして、思っていたよりもはるかに良かった。 ストーリーはシンプル。ハスッパなナイトクラブ歌手が思わぬことから修道女となり、そこで引き起こす悶着と、合唱指導を通してお互いが





