
・・・とまあ、本当のところは、うちでバレエダンサーの撮影について研究しておりまして、男性モデルを沼くんに務めてもらったわけです
うちの仕事は、はっきり言って、真面目&本気です!!
エアライン受験用の撮影の時もそうだったけど、どういう写真がふさわしいか撤退的に調査して臨んだ結果、現在では都内でもトップクラスの支持をいただいていますし、バレエ業界のプロフィール撮影についてもチョー真剣に勉強したわけです
その結果、よい写真は、だいたい左のようなパターンに括られることを喝破いたしました
1番上はいわゆる「飛ばし気味」のパターン。女性においては主流ともいえるでしょう。
2番目は鼻陰を柔らかめに作ったパターン。これは雰囲気もぐっとでてきますよね!?
3番目はしっかりと蔭を作ったパターン。男性向けといえ、お顔立ちも少々選びますが、渋さはぐっと出てきます!
4番目はシンプルなライティングでワイルド感を引き出したパターン。普通は「?」なくらいのシンプルさですが、この手の写真にはよく合うと思います。
最後に、服を着たときのアレンジ。ライティングは2番目と同じですが、また違う味わいがあるでしょう!?
ライティングによってこれだけお顔(&デコルテ)の表現は変わってくるわけで、逆に、特別に芸術的なことを言わなければ、人物のライティングはこれくらいに分類されるとも言えるでしょう
・・・とまあ、難しい話はこれくらいにして、沼くんかっこいいでしょう!?
どれも良いよね!?(僕にその気はありません
どれが一番いいですか?
僕的には1番下のシャツ着たのが好きです。
これはとにかく色っぽい!!
撮影中に僕が、「腕をこうして!あいまいに微笑んで!!」とかって注文して撮ったんだけど、よくこれだけ意図をわかってくれたもんだなぁと、沼くんのイヤラシサ・・・じゃなく、センスのよさに感心します
この表情はカメラマンの立場からして完璧ですわ!!
皆さんの①ライティングの表現力についての感想、そして②好きな沼くんも教えてくださいな

『天使にラブソングを』映画版
なかなか有名な作品だが、恥ずかしながら初見でした。そして、思っていたよりもはるかに良かった。 ストーリーはシンプル。ハスッパなナイトクラブ歌手が思わぬことから修道女となり、そこで引き起こす悶着と、合唱指導を通してお互いが





