
「すべては自分のために!ご褒美ビューティ」コーナーに関西のショップがいくつか紹介されている中のひとつですが、嬉しいことに扱いは全ショップ中最大です
こういうのは「大きな面積が取れたので効果が大きい」という以上に、ライターさんが「イチ押し店ははここだ!」と感じてくれたということがわかって嬉しいものなのです
取材は確か先月の初めくらいだったかな!?
京都店の紹介記事ですが、実は南青山店で行われました。
そりゃまあこっちで作っている雑誌なので、こっちで済めばその方が楽なんでしょう
モデルの芹川さんはまだ大学生で、健康感は高いけどちょっとおとなしい印象・・・(写真3番目が来店時)
編集さんとライターさんの“大変身希望”を叶えるべく、「う~ん
編集さんからは「付け毛は!?」との提案もありましたが、ゴージャスにいくのもなんか違う感じ。
ここは、変にやりすぎるよりも垢抜けを目指し、健康感&ハッピー感を前面に押し出して“イメージの大変身を狙う”という方針に。
また、表現幅がどうしても小さくなってしまう奥二重は、カメラで下から覗き込むように撮ることで解決するようにして、付けまつ毛の不自然さも避けることにしました
そこまで決まれば後は早い
服装を選んで着替えてもらってから僕がメイク、ヘアは僕の指示で臼井さんが担当、撮影はサロンのカメラマンの佐々木君がライティングを組んでくれて僕と二人で行いました。
どうです!?すっきりと垢抜けて仕上がっていませんか
モデルさんはすれてない感じの健康な子だったし、どんどん乗っていってくれたので本当にやりやすかったです
逆に難しかったのは、体育会系のがっちりさんなので、体の向きにかなり気を付けて撮らないといけなかったことくらいかな・・・
それと、サロンのカメラマン(今回は佐々木君)と初コラボ出来たこともすごく嬉しかった
そんなこんなで(もうだいぶ前の話だけど)楽しい取材でした
ライターさんも編集さんも美人だったし・・・
雑誌も見かけたらぜひパラパラと見てやってくださいね

『天使にラブソングを』映画版
なかなか有名な作品だが、恥ずかしながら初見でした。そして、思っていたよりもはるかに良かった。 ストーリーはシンプル。ハスッパなナイトクラブ歌手が思わぬことから修道女となり、そこで引き起こす悶着と、合唱指導を通してお互いが





