Takumi Blog

タクミな話

なんか腹立つ!

ちょっと忙しくしてます。
今何とかブログしようとしたら高橋が仕事を持ってきて、余計に時間が無くなり・・・(いや、仕事熱心でありがたいことです)。
小ネタの中の小ネタで失礼。
先日文庫本を買い読み始めたところアレ?と。
最初の数ページは「おもしろそうやん!」と喜んでいたのですが、10ページも読まぬ間に、なんかこれヤバイな~みたいな。
わかります??

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つまり、既読だったんですよね。
僕の場合、おもしろかった本は残しておいて両店のスタッフルームに置いておいたりするので、その後何度も目に入りますが、つまらないのは捨ててしまいます。だから、今回のように書名を見てもわからずにもう一度買ってしまうというのは、すなわちつまんなかった本ということで。
最後まで読んだ記憶はあるから、最悪ではなかったのですけど・・・。このブログで取り上げたことありましたっけ?
僕は全く印象なんだけど。
なんかでも腹立つ。
著者には2倍印税入るってことだけど、その理由が「イマイチの本だったから」なんてねェ。

次に読むなら

『天使にラブソングを』映画版

なかなか有名な作品だが、恥ずかしながら初見でした。そして、思っていたよりもはるかに良かった。 ストーリーはシンプル。ハスッパなナイトクラブ歌手が思わぬことから修道女となり、そこで引き起こす悶着と、合唱指導を通してお互いが

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学園もの音楽劇・・・でいいのかな。非常に楽しくて、後半は涙もボロボロ。最近見た中でベストの作品と言っていい(この後『マッドマックス怒りのデスロード』を観て、これは更新されてしまったが)。 ロック・バカすぎる男が自分の作っ

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