Takumi Blog

タクミな話

待合が狭い

matiaiおかげさまでというか、南青山店の待合いが狭すぎる!
写真のように椅子がほとんどいっぱいに埋まっているが、これ、ほとんど別々の組の人に一緒に座っていただいている状態。
う~ん、良くないなぁ。
今までにも色々とスペース拡張を検討したが、建築屋さんに聞いても、これはほとんどいじりようがないとのこと。
そうなんだよね。
柱の位置とかから考えると、今後はもちろんのこと、もしこれから店を作るとしても、これ以外にやりようもないような・・・
サロンは繁忙期を迎え、今日から(毎日2~3人ずつ)短期バイトの子に来てもらってるので、仕事自体は楽になってるのですが、そうやってキャパを増やすと、余計に待合が狭くなる。
なんやら、とっても心苦しいです

次に読むなら

『天使にラブソングを』映画版

なかなか有名な作品だが、恥ずかしながら初見でした。そして、思っていたよりもはるかに良かった。 ストーリーはシンプル。ハスッパなナイトクラブ歌手が思わぬことから修道女となり、そこで引き起こす悶着と、合唱指導を通してお互いが

Read More »

究極のデブキャラ『スクール・オブ・ロック』

学園もの音楽劇・・・でいいのかな。非常に楽しくて、後半は涙もボロボロ。最近見た中でベストの作品と言っていい(この後『マッドマックス怒りのデスロード』を観て、これは更新されてしまったが)。 ロック・バカすぎる男が自分の作っ

Read More »

『スワロウテイル』は邦画の金字塔

3度目の視聴となる。公開が1994年だから初見時は30歳くらいだったのか。さすがに少し古ちゃちいシーンもあったが、全体としての価値は衰えていないと感じた。 まず、強い円を求めて流民が群がる虚構の街イェン・タウン(東京の呼

Read More »

『リトル・ショップ・オブ・ホラーズ』

エイリアンが一株の花に成りすまして地球で住まい、人類の制服を目指す・・・というB級ホラー作品(映画あり)の、さらにミュージカル版の映画化作品。 音楽も悪くないし、セットやダンスの雰囲気も良いが、実際かなり退屈した。最近観

Read More »

『ピンポン』はちょっと期待外れ

2002年、同名コミックを実写化した作品。十分におもしろいけれど、まあこんなもんだろ、という感じ。 原作は1冊くらい読んだことがあったか。続けて読みたくもあったが、どうしてもというほどでもなく。なんとなく展開が予想された

Read More »