Takumi Blog

タクミな話

妹が来ています

26e0000b.jpg先日から妹の和子が来ています。
写真真ん中の人ね
この時はまだ赤ちゃんだ。
もちろん僕にはこの頃の思い出は無いけど。
あっ!でもひとつだけ、この子がまだ小さい時に子守を頼まれ、母が帰ってきて、よく赤ちゃんを見てくれたと誉めてくれた記憶があります。
後日「よう考えたら、あれはちょっとムチャやったわ。顔にティッシュでも被ったら終わりやのに」と母が語っていましたから、さらにもう少し前の記憶か・・・?
この子がもう40前。
ひえ~っ!
昔東京でOLしていたこともあったので、こっちにお友達も多く、毎日盛んに会いまくっています。
まあ、ちょうど僕も超忙しいので、どっちみち付き合って上げられないのですが・・・
来週頭には、一緒に買い物に行ければな、と思っています。
大盤振る舞いしちゃおかな!?
さ~て!
妹ちゃんとデートするためにも、頑張って仕事をこなさねば
下手すりゃ、せっかく来てもらってお構いなしになっちゃうよ・・・

次に読むなら

『天使にラブソングを』映画版

なかなか有名な作品だが、恥ずかしながら初見でした。そして、思っていたよりもはるかに良かった。 ストーリーはシンプル。ハスッパなナイトクラブ歌手が思わぬことから修道女となり、そこで引き起こす悶着と、合唱指導を通してお互いが

Read More »

究極のデブキャラ『スクール・オブ・ロック』

学園もの音楽劇・・・でいいのかな。非常に楽しくて、後半は涙もボロボロ。最近見た中でベストの作品と言っていい(この後『マッドマックス怒りのデスロード』を観て、これは更新されてしまったが)。 ロック・バカすぎる男が自分の作っ

Read More »

『スワロウテイル』は邦画の金字塔

3度目の視聴となる。公開が1994年だから初見時は30歳くらいだったのか。さすがに少し古ちゃちいシーンもあったが、全体としての価値は衰えていないと感じた。 まず、強い円を求めて流民が群がる虚構の街イェン・タウン(東京の呼

Read More »

『リトル・ショップ・オブ・ホラーズ』

エイリアンが一株の花に成りすまして地球で住まい、人類の制服を目指す・・・というB級ホラー作品(映画あり)の、さらにミュージカル版の映画化作品。 音楽も悪くないし、セットやダンスの雰囲気も良いが、実際かなり退屈した。最近観

Read More »

『ピンポン』はちょっと期待外れ

2002年、同名コミックを実写化した作品。十分におもしろいけれど、まあこんなもんだろ、という感じ。 原作は1冊くらい読んだことがあったか。続けて読みたくもあったが、どうしてもというほどでもなく。なんとなく展開が予想された

Read More »