
当然と言うか、オーナーの古賀(栄三)さんにカットしていただいたのですが、はっきり言って上手です
まず、入店したらサービスの前に上半身はローブに着替えます。
これは、ご出身のimaiiさんの方法を引き継いだらしいんですけど、こちらが快適な上に作業もしやすいだろうし、とってもいいことだと感じました
次に洗髪。
最近は美容師さんのマッサージがずいぶんと上手になりましたが、ここもさすがに水準以上という感じです
続いてカット(僕はその前にサービスでトリートメントしてもらいました
トップ・ネープ・サイドをざっくり切った後、前髪を中心とする仕上げはドライカットで丁寧に。
そして一旦洗髪したあと、担当者がそのまま(ハサミも少し入れながら)セットしてくれます
これはそうしてくれるところとしてくれないところがあるけど、その差は絶対に大きいですよね
たまたま暇なのもあったのかもしれませんが、作業はとても丁寧で、ブローのアドバイスもしてくれます。
そして、何よりウマイわぁ・・・
DJオズマ恐るべし!!
切りながら「いい感じだと思いますよ」「長さもちょうどいいですよ」とか、“自賛”っぽいセリフを連発するところは、さすがに自らの名前を屋号に付ける男の一人といったところか・・・
それと、技術と並んで素晴らしいのはセンスでしょうね
お任せでいったのですが、髪型は大人らしい落ち着いたチョイスをしてくれます。
そう言えば臼井さんも(京都から帰ってくると)ばっさり切ってて、いい感じになってるなぁと思っていましたが、上で古賀さんに切ってもらってたそうなんですよ。
40前という年齢も、確かに、技術は付いているわ、センスは衰えていないわでピークの年齢ですけどね
会話も明るく滑らかに進めていかれますし、ちょっと弱点の見えない人です。
となると、一層謎が深まるのが、なにゆえにオズマばりのアフロヘアなのかということになるのですが・・・??
写真は、勉強を兼ねて、うちのカメラマン連中に撮ってもらいました。
エアリーな指流れが良いでしょう!?
まあ、完全な再現はちょっと無理そうですけど
まだ1回行ったきりだけど、(臼井さんの分も含めて)現状の判断では『皆さんに断然オススメです
いやぁ、本音の話、ご近所さんが上手で本当によかったわぁ

『天使にラブソングを』映画版
なかなか有名な作品だが、恥ずかしながら初見でした。そして、思っていたよりもはるかに良かった。 ストーリーはシンプル。ハスッパなナイトクラブ歌手が思わぬことから修道女となり、そこで引き起こす悶着と、合唱指導を通してお互いが





