こんなこと言うの恥ずかしいですけれど。
あまりに力を入れて準備して、あまりにうまくいってしまって、なんか心の中で整理できないというか、過去のことにしてしまえなくて。
こんなパーティーだったのよ、と順を追って話したりする気にまだなれません(笑)
と言って、ひと月も後にぐだぐだやってても、どっちらけだし。いったいいつ、このパーティーの話をすればいいのかw
とにかく、いままで数多くやってきたイベントの中でも、別格のスケールとデキでした。
大変満足です!
こんなこと言うの恥ずかしいですけれど。
あまりに力を入れて準備して、あまりにうまくいってしまって、なんか心の中で整理できないというか、過去のことにしてしまえなくて。
こんなパーティーだったのよ、と順を追って話したりする気にまだなれません(笑)
と言って、ひと月も後にぐだぐだやってても、どっちらけだし。いったいいつ、このパーティーの話をすればいいのかw
とにかく、いままで数多くやってきたイベントの中でも、別格のスケールとデキでした。
大変満足です!

なかなか有名な作品だが、恥ずかしながら初見でした。そして、思っていたよりもはるかに良かった。 ストーリーはシンプル。ハスッパなナイトクラブ歌手が思わぬことから修道女となり、そこで引き起こす悶着と、合唱指導を通してお互いが

2~3度目の鑑賞となるがやはりおもしろい。 山中貞雄監督作品では『人情紙風船』も有名だが、こちらがはるかに優れていると思う。1935年公開作品らしいがとにかく垢抜けてモダンなのだ。 どう良いって、観てもらえれば誰でもわか

学園もの音楽劇・・・でいいのかな。非常に楽しくて、後半は涙もボロボロ。最近見た中でベストの作品と言っていい(この後『マッドマックス怒りのデスロード』を観て、これは更新されてしまったが)。 ロック・バカすぎる男が自分の作っ

3度目の視聴となる。公開が1994年だから初見時は30歳くらいだったのか。さすがに少し古ちゃちいシーンもあったが、全体としての価値は衰えていないと感じた。 まず、強い円を求めて流民が群がる虚構の街イェン・タウン(東京の呼

エイリアンが一株の花に成りすまして地球で住まい、人類の制服を目指す・・・というB級ホラー作品(映画あり)の、さらにミュージカル版の映画化作品。 音楽も悪くないし、セットやダンスの雰囲気も良いが、実際かなり退屈した。最近観

2002年、同名コミックを実写化した作品。十分におもしろいけれど、まあこんなもんだろ、という感じ。 原作は1冊くらい読んだことがあったか。続けて読みたくもあったが、どうしてもというほどでもなく。なんとなく展開が予想された