
先日のお仕事でゼウス社に寄せてもらった時、オフィスにビリヤード台があって(
メンバーは、上から沼くん(相変わらずチョーかっこいいでしょ!?
まず、沼くんと僕、佐々木君とオギが組んで慣らしたあと、僕はオギと勝負しましたがかる~く負けました
2勝7敗だっけな!?
オギは強いんです
・・・って言っても、レベルの低い話で、まあオギが普通かちょっとうまいくらいで、あとは全員平均以下なんですけど・・・
そのあとで、僕と佐々木君v.s.沼くんとオギのコンビ戦をやりましたが、そこでわかったことは、意外にも沼くんは「勝負どころで弱い」ということです
大事な局面でみんなが見てると「カスッ
佐々木君が「いやぁ、全然負ける気がしませんよ」なんて挑発するから余計かもしれないけど
でも、僕らの2勝のあと、オギの活躍もあり巻き返されて2-2のイーブンに。
頃合いも良かったので「これで最後の勝負ね!」と宣言してのラストの1戦は、僕が強く打った結果コロコロと9番が“入っちゃって”タクミ&佐々木チームの勝利となりました
というわけで優勝コンビで撮影したのだけれど、佐々木君の表情は辛いんやらキメてるんやら、なんやようわからん
まあ、こういう人なんですけど
そのあと豚肉メインの居酒屋で飯食って解散・・・っと、健全なお遊びで
だって、このままじゃあ沼くんの納まりがつかんやろしね

『天使にラブソングを』映画版
なかなか有名な作品だが、恥ずかしながら初見でした。そして、思っていたよりもはるかに良かった。 ストーリーはシンプル。ハスッパなナイトクラブ歌手が思わぬことから修道女となり、そこで引き起こす悶着と、合唱指導を通してお互いが





