
メダルの期待がかかる競技が続く中、日本人選手の成績が全然振るいません・・・
僕にとってスポーツ観戦は「第1の趣味」とも言えるもの。
今オリンピックでも①フィギュア・スケート②スピードスケートの男子500m③ジャンプなどを楽しみにしているのですが、その辺りも含めてパッとした結果が出ていない(写真)。
今のところで僕の心が「ぴぴ!
一つ目は上村愛子選手の5位について。
これは観ていてはっきり“勝てない”と思った。
モーグルは(今回初めて本気で観たけど)エアよりも、ターン(滑り方そのもの)の方が断然得点に絡む競技らしいけど、彼女はターンの自力自体が不足している。それは素人目にもわかっちゃう。
これでは勝てない方が普通、メダルを取れたらそっちがラッキーという状況に見えました。これは意外だったな。
2つめは原田雅彦選手の失格。
この選手はなんか惨めっぽいことをするよね!?
大失敗ジャンプで頭抱えたり、「ふ~な~き~!」だったり、200g足りなかったり・・・
メディアからすれば最高のキャラクターと言えるでしょうが、周りの人なんかはかなりイライラさせられるキャラだと思う
最後に成田童夢・今井メロ兄弟のホームドラマ。
成田パパの「チーム夢」はちょっと前までは絶頂だったのに
さあ、お父さんの偉大さを認識して和解→再出発なんて安っぽいストーリーがこの後待つのか?
このなんだか軽く映っちゃう家族の『メロドラマ』の続きを(横目気味に)見守って行きたいと思います。
現在はスピードスケート男子500mの競技中!
さあ、ここらで景気のパッと良くなるような結果のほしいところです

『天使にラブソングを』映画版
なかなか有名な作品だが、恥ずかしながら初見でした。そして、思っていたよりもはるかに良かった。 ストーリーはシンプル。ハスッパなナイトクラブ歌手が思わぬことから修道女となり、そこで引き起こす悶着と、合唱指導を通してお互いが





